くそっ…!
何もする気が起きない!!
賢者タイムってレベルじゃねーぞ!
なんか喪失感みたいなのが大きすぎて辛い。
終わってしまったんだなぁって。
演出も相まって、Chapter10〜11は涙腺崩壊しっぱなし。
特にあのフェイクは…卑怯だ。
とりあえず、実績1000達成しました。
それにしても、いやー、面白かった!時間を忘れて没頭したのは久々。
落として上げて落として落として上げまくりみたいな起伏の大きい展開には、
俺の精神が正直まいった。
ライターの林直孝さんはこういうの好きだよな〜。
“タイムトラベル”については、色々思うところがあるけれども、
牧瀬紅莉栖が言った、
ねぇ、
相対性理論って、とてもロマンチックで――
とても、切ないものだね……。これが全てかと。
しかし、『Chaos;HEAd NoAH』発売前からプロジェクトが始動してたとはいえ、
半年でここまで仕上げられるってすげぇなぁ…。
スケジュールなんて想像しただけで恐ろしい。
スタッフは大変かも知れんが、このシリーズは是非とも続けて欲しいね。
名作『Ever17』を抱える『infinity』シリーズが実質終わってしまった今、
SFミステリーとして後を継げるのはこのシリーズしかない。
余談。
ゲーム内で「ダイバージェンスメーター」として使われているニキシー管。
その時計があるらしい。
こんなの

すげー欲しくなりました。オサレなので部屋に飾りたい。
あと誰かにプレゼントとかしてもいいかも。
完成品は売ってないみたいなので、オクで高値出すか自作するしかないんだけども…。
今度暇があったら基盤セット買って自作してみようかなー。